本郷大横丁通り商店街

所在地

東京都文京区本郷2-18-13 ?

アクセス

東京メトロ丸ノ内線 本郷三丁目駅 より徒歩5分 都営大江戸線 本郷三丁目駅 より徒歩5分

その他

アーツ千代田 3331 2階 体育館

所在地

東京都千代田区外神田6-11-14

アクセス

東京メトロ銀座線 末広町駅(4番出口)より徒歩1分 東京メトロ千代田線 湯島駅(6番出口)より徒歩3分 都営大江戸線 上野御徒町駅(A1番出口)より徒歩6分 JR京浜東北線・山手線 御徒町駅(南口)より徒歩7分 JR京浜東北線・山手線 秋葉原駅(電気街口)より徒歩8分 JR中央線・総武線 御茶ノ水駅(聖橋口)より徒歩15分

その他

お問い合わせ 03-6803-2441
https://www.3331.jp/

空蓮房

所在地

東京都台東区蔵前4-17-14 長応院内

アクセス

都営浅草線 蔵前駅(A0出口)より徒歩3分 都営大江戸線 蔵前駅(A5出口)より徒歩5分

その他

https://kurenboh.com/

Gallery IHA

所在地

東京都文京区湯島1-9-7

アクセス

東京メトロ丸ノ内線 本郷三丁目駅(西口)徒歩2分 JR・都営三田線 水道橋駅(東口)徒歩5分 東京メトロ丸ノ内線 後楽園駅 徒歩10分 都営三田線 春日駅 より徒歩7分

その他

お問い合わせ 03-3818-5470
https://galleryiha.wixsite.com/galleryiha

神田明神

所在地

東京都千代田区外神田2-16-2

アクセス

JR中央線・総武線 御茶ノ水駅(聖橋口)より徒歩5分 JR京浜東北線・山手線 秋葉原駅(電気街口)より徒歩7分 東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅(1番口)より徒歩5分 東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅(B1出入口)より徒歩5分 東京メトロ銀座線 末広町駅 より徒歩5分 東京メトロ日比谷線 秋葉原駅 より徒歩7分

その他

お問い合わせ 03-3254-0753
http://www.seido.or.jp/

湯島聖堂

所在地

東京都文京区湯島1-4-25

アクセス

JR中央線・総武線 御茶ノ水駅 より徒歩2分 東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅 より徒歩2分 東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅 より徒歩1分

その他

お問い合わせ 03-3251-4606
http://www.seido.or.jp/

森岡書店 銀座店

所在地

東京都中央区銀座1-28-15 鈴木ビル

アクセス

東京メトロ銀座線末広町駅4番出口より徒歩1分、東京メトロ千代田線湯島駅6番出口より徒歩3分、都営大江戸線上野御徒町駅A1番出口より徒歩6分、JR御徒町駅南口より徒歩7分、JR秋葉原駅電気街口より徒歩8分、JR御茶ノ水駅聖橋口より徒歩15分

その他

お問い合わせ 03-3535-5020

東京らしさを寄り道ルート

展示会場 休憩所

ダミー根津神社. 谷根千とは、谷中・根津・千駄木エリアを指します。文京区および台東区に位置しており、東京23区の中心地に近く、いわゆる「山の手」の一角でありながら、今なお東京の下町としての風情を残す、歴史と情緒が溢れる地域です。根津神社. 谷根千とは、谷中・根津・千駄木エリアを指します。文京区および台東区に位置しており、東京23区の中心地に近く、いわゆる「山の手」の一角でありながら、今なお東京の下町としての風情を残す、歴史と情緒が溢れる地域です。

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東京駅周辺

まずは東京駅を出発。芸術に触れて、自分の感性が磨かれる美術館や芸術祭に出かけて見ませんか?

行幸ギャラリー

作品名/作家名

東京ビエンナーレのスタートは、旧中学校から

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展示作品名 (アーティスト名)
〒104-0061 東京都中央区銀座2丁目7-18

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三菱一号美術館

作品名/作家名

東京ビエンナーレのスタートは、旧中学校から

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銀座貿易ビル

作品名/作家名

東京ビエンナーレのスタートは、旧中学校から

ダミー根津神社. 谷根千とは、谷中・根津・千駄木エリアを指します。文京区および台東区に位置しており、東京23区の中心地に近く、いわゆる「山の手」の一角でありながら、今なお東京の下町としての風情を残す、歴史と情緒が溢れる地域です。根津神社. 谷根千とは、谷中・根津・千駄木エリアを指します。文京区および台東区に位置しており、東京23区の中心地に近く、いわゆる「山の手」の一角でありながら、今なお東京の下町としての風情を残す、歴史と情緒が溢れる地域です。

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展示作品名 (アーティスト名)
〒104-0061 東京都中央区銀座2丁目7-18

展示作品詳細をみる

まずは東京駅を出発。芸術に触れて、自分の感性が磨かれる美術館や芸術祭に出かけて見ませんか?

OKUROJI

作品名/作家名

東京ビエンナーレのスタートは、旧中学校から

ダミー根津神社. 谷根千とは、谷中・根津・千駄木エリアを指します。文京区および台東区に位置しており、東京23区の中心地に近く、いわゆる「山の手」の一角でありながら、今なお東京の下町としての風情を残す、歴史と情緒が溢れる地域です。根津神社. 谷根千とは、谷中・根津・千駄木エリアを指します。文京区および台東区に位置しており、東京23区の中心地に近く、いわゆる「山の手」の一角でありながら、今なお東京の下町としての風情を残す、歴史と情緒が溢れる地域です。

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展示作品名 (アーティスト名)
〒104-0061 東京都中央区銀座2丁目7-18

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クラウドファンディング関連企画 |特別トーク「これからの芸術祭を考える」

日程2020年12月23日(水)
時間20:00~22:00
会場オンライン https://youtu.be/h2wPDLngsD8
料金無料
お申し込み不要
備考聞き手:中村政人(総合ディレクター)
    小池一子(総合ディレクター)
    佐藤直樹(クリエイティブディレクター、参加アーティスト)
ゲスト:日比野克彦(アーティスト)     20:10〜20:35
    田中元子(株式会社グランドレベル) 20:40〜21:05
    宮本武典(キュレーター)      21:05〜21:30
    林千晶(株式会社ロフトワーク)   21:35〜22:00
※ゲストの出演時間は前後することがあります。
お問い合わせ東京ビエンナーレ事務局
info(at)tokyobiennale.jp

11月11日(水)からスタートした東京ビエンナーレクラウドファンディングも残すところあと数日となりました。 終了直前の特別企画として、オンライントーク「これからの芸術祭を考える」を開催いたします。
 
この日はこれまでに多くの方々からいただいたご支援と応援に感謝しつつ、ディレクター陣を聞き手に、多彩なゲストを迎えてリレートークを行います。

各トークのテーマは、東京ビエンナーレ2020/2021の目指すものから、「これからの芸術祭」、「アートとクリエイティブ」までさまざまです。

このクラウドファンディングへのご支援を検討いただいている方はもちろんのこと、こうしたテーマにご関心のあるみなさまのご視聴をお待ちしています。

クラウドファンディング終了を前に、改めて、市民でつくり上げるこのビエンナーレの可能性を語り合い、共に考えることのできる場になればと思います。ぜひみなさまご覧いただき、その趣旨にご賛同いただけた際はご支援も検討くださると幸いです。

<登壇者プロフィール>

日比野克彦(アーティスト)

1984年東京藝術大学大学院修了。1982年日本グラフィック展大賞受賞。平成27 年度芸術選奨文部科学大臣賞(芸術振興部門)。地域性を生かしたアート活動を展開する。「明後日新聞社 文化事業部/明後日朝顔」(2003~現在)「アジア代表」(2006年~現在)「瀬戸内海底探査船美術館」 (2010年~現在)「種は船航海プロジェクト」(2012年~現在)等。2014年より異なる背景を持った人たちの交流をはかるアートプログラム「TURN」を監修。現在、東京藝術大学美術学部長、先端芸術表現科教授。

田中元子(株式会社グランドレベル)

「1階づくりはまちづくり」という考えのもと、その地域に住まう人々が、まちの小さな主役になれるような空間づくりを手がけている。建物・インテリア・外構などの「ハード」、何を提供し、何が許されるかという「ソフト」、心に寄り添い人を突き動かす「コミュニケーション」を一体でデザインし、その建築や施設、そこに暮らす人々やまち全体が、よりアクティブなものへと成長していく「1階づくり」を行っている。

宮本武典(キュレーター)

角川文化振興財団クリエイティブディレクター。海外子女教育振興財団の派遣プログラムでバンコク赴任、武蔵野美術大学パリ賞受賞により渡仏、原美術館学芸部を経て2005年に東北芸術工科大学へ。2019年3月まで同大学教授・主任学芸員を務め、東北各地でアートプロジェクトや東日本大震災の復興支援事業を展開。2014年に「山形ビエンナーレ」を創設し、プログラムディレクションを3期にわたって手がける(~2018)。国内外を巡回した主な展覧会として「石川直樹:the stranger」、「向井山朋子:夜想曲」、「曺徳鉉:Flashback」など。2019年4月より角川武蔵野ミュージアム(隈研吾氏設計)の立ち上げに参画。

林千晶 (株式会社ロフトワーク)

早稲田大学商学部、ボストン大学大学院ジャーナリズム学科卒。花王を経て、2000年にロフトワークを起業。Webデザイン、ビジネスデザイン、空間デザインなど多数のプロジェクトを手がける。広葉樹の森の再生を図る「株式会社飛騨の森でクマは踊る(通称ヒダクマ)」を岐阜県飛騨市に設立、取締役会長に就任(2019.4-)。

東京ビエンナーレ2020/2021クラウドファンディングウェブサイト

佐藤直樹×小金沢智「東京ビエンナーレへの道」第1回

本と美術の展覧会vol.3「佐藤直樹展:紙面・壁画・循環」(2019年)会場風景 撮影:吉江淳
日程2020年12月11日(金)
時間20:00~22:00
会場オンライン
配信URLyoutubeにてライブ配信いたします
https://youtu.be/beYELk0N7WE
問い合わせ東京ビエンナーレ事務局
info(at)tokyobiennale.jp

佐藤直樹×小金沢智「東京ビエンナーレへの道」連続公開制作&トーク(全4回を予定)
第1回「220メートル越えの絵は一望できるのか」

どこまでも続く終わりのない絵画「そこで生えている。」を2013年から制作し続けている佐藤直樹が、その制作過程をオンラインで一般公開。
キュレーター小金沢智が様々な問いを投げかけながら、東京ビエンナーレでの実現を妄想します。

本イベントは11月11日(水)からスタートした東京ビエンナーレ2020/2021クラウドファンディングの関連イベントとして開催します。

当日は佐藤本人がリアルタイムで制作をしている傍ら、2019年に太田市美術館・図書館で行われた《本と美術の展覧会vol.3「佐藤直樹展:紙面・壁画・循環」》でキュレーターをつとめた小金沢智が東京ビエンナーレ参加に至る道筋を追います。

東日本大震災後に突き動かされるように絵画制作へと向かった佐藤の絵は今も増殖中。
現在220メートル幅に達するその絵画はどこに向かっているのか。
コロナ禍の最中、再び伸び始めた絵画の「今」を覗いてみませんか。

配信中、youtubeのチャット欄にて質問をすることもできます。どうぞお気軽にお立ち寄りください。

なお、11月13日(金)に行われた関連トークイベントの様子はこちらよりご覧いただけます。
佐藤直樹の絵画制作への背景やこれまでの活動などについてふれていますので、ご興味のある方はぜひ本イベント前にご参照くださいませ。

<聞き手>

小金沢智 (キュレーター)

1982年、群馬県生まれ。世田谷美術館、太田市美術館・図書館学芸員を経て、2020年4月より、東北芸術工科大学芸術学部美術科日本画コース専任講師。2019年、太田市美術館・図書館にて、本と美術の展覧会vol.3「佐藤直樹展:紙面・壁画・循環」企画担当。「現在」の表現をベースに据えながら、ジャンルや歴史を横断するキュレーションを得意とする。太田市美術館・図書館開館3周年記念展「HOME/TOWN」(2021年2月11日-5月30日)ディレクター。

東京ビエンナーレ2020/2021クラウドファンディングウェブサイト

佐藤直樹個展 「秘境の東京、そこで生えている」ウェブサイト